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どんより

今日の記事も旅行記ではありません(^_^;)
しかも、ちょっと暗い感じになってしまうと思いますのでそう言うの嫌だなぁって方はどうぞスルーなさってくださいませ。。





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(※本文と写真は関係ありません)

本日は、くろ助のお目目の診察日でした。
白内障だと分かってからは毎日くろ助のお目目確認しているのですが数日前からくろ助のお目目を見ると、白内障の手術をした左目が光の加減なのか何だか違和感があるような薄っすら白い影のような物があるように思っていましたら、本日の診察で後発白内障だと診断されました。
眼内レンズが水晶体嚢と擦れて白く濁ってしまう事があるようで、くろ助もそれだけが原因じゃないかもしれませんが一部うっすらと白っぽくなってしまいました。
先生曰く「日本国内で年間に白内障が発症して病院に受診する犬は3万数千頭でその内手術するのが900頭くらいでほんの一部の犬しか手術を受けないので、白内障手術の症例が少なくなかなかいいレンズが開発されないし、手術費用もなかなか安くならない。もっともっと多くの犬達が手術を受けるようになれば手術代ももっと安くなるし、レンズももっと良い物がどんどん開発されてくるんですが」と言う事でした。
白っぽくなってしまいましたが視覚的にはまだ問題なく見えているようで、これがヒドくなると手術する場合もあるそうですが視覚に影響を与えるほどの兆候は今は見られていないので現段階での手術の必要はなく経過観察していく事になりました。
こんなでしたが目は充血もしてなくて良い状態だと言う事でありました。



実は今年一番初めの1/13(日)の診察で右目の白内障も進行してきていると言われました。
年末くらいから右目に筋のようなものが入ってきているように見えていたので覚悟はしていたもののやはりショックでした。白内障の範囲は広がっていないものの濁っている層の厚みが増してきているがまだ手術する段階にまではなっていませんでした。
右目の白内障が進行してきていると診断された翌週の20日(日)の夜にくろ助の右目を見ると白さが増してきているようでとても不安になり、本来なら本日2/9(土)が次回の診察予定でしたが1/21(月)にも予定外に受診。
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すると前週診て頂いた時より範囲が広がり今までなかった所にまで白内障が広がってしまっていました。しかしこの状態でもまだ初発の段階なので手術はせずに経過観察することとなりました。
またアレルギー反応も起こしていて目の周りが真っ赤になっていて痒くて掻くと目に良くないのでフードもアレルギー用のフードにしておやつなどフード以外の物を一切与えないように注意されました。
そして今日の診察でも右目ほんの少しずつ進行しているようで新たに今までなかったところに筋のようなものが入っていて白内障が深くなってきていました。
まだ手術するには早い状態のようなのですが、今年に入り受診のたびに毎回ほんの少しずつ進行していると診断されるのは何とも苦しいものであります。
念のため急激に白内障が進行する兆候を先生に尋ねると「瞳孔の中に袋状のものができてくると急激に進行してくる」という事で出来れば左目の二の舞にならないようにと注意しています。
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白内障の手術を受けるべきだったのかどうか、手術以外の事でもモヤモヤとしたものがあり色々と考えるとこれで良かったのかと堂々巡りで一向に答えが見えてきません。
今朝までは右目も白内障の手術を受けようと決めていたのですが、手術を受けることがくろ助にとっていい事なのか分からなくなってしまいました。

どの選択をしても正解だとか後悔しないとかないかもしれませんが、今は視力がなくなる事に関して以前抱いていた恐怖心や不安は少なくなってきています。
この記事を書く前はちょっと凹んでいましたが、書いている内にちょっと楽になってきました(^^)スミマセン
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「オラ達の方が落ち込んでるだよ。。毎回毎回お留守番でさ~
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退院後の経過

大変ご無沙汰しておりました~(^_^;)

白内障手術のため7日から入院しておりましたくろ助9日に無事退院しておりますです!
手術も成功し、網膜や血管の状態もとてもいい状態だと言う事であります。

水晶体の後嚢ではなく(犬の場合人と比べると前嚢が随分と分厚く、後嚢や〈前嚢と後嚢の境目の〉赤道部と言われる部分が薄く破裂しやすいそうです)前嚢がもし破裂していたら人工眼内レンズを入れる手術自体できなかったそうです。
また、破裂した後嚢から出た水晶体の中身が硬い塊だった場合は目の中で移動して網膜を傷つけ失明に至る危険性もありましたが、幸いにもくろ助の場合は水晶体から出た中身は液体の状態だったようでこちらは2~3ヶ月ほどで自然と目に吸収されていくそうです。
また破れていた後嚢も目視では殆ど分からない程度にまで自然と閉じてきていると言う事でありました。
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9日にくろ助をお迎えにあがると、私が診察室で先生と話していると私の声が聞こえたのか隣の部屋からくろ助のキュン声が聞こえてきていました。
この時点でワタクシもう胸がジーンと熱くなり涙を堪えておりました(汗)
一通り先生から説明を受け、くろ助が診察室に連れてこられると全身で嬉しさを表現するくろ助と再会。
預けた時には真っ白で見えていなかったであろう左目もすっかりキレイなお目目になっていて、再会できた嬉しさとくろ助のまたきらきらになったお目目を見ることが出来た嬉しさは表現のしようがないほどの感動でありました。

内服薬6種類をもらってくろ助を連れて帰宅。
ただ術後点眼薬は増えると思っていたのですが、術前3日前から点しているオフロキサット0.3%(広範囲抗菌点眼剤)とステロップ(抗炎症ステロイド点眼剤)の2種類のみ4回/日点眼。
点眼薬のオフロキサットは16日までで終了。
今現在は4種類の内服薬2回/日(この内抗生物質のサワシリン250mg1錠は23日で終了)と点眼薬1種類(ステロップ)4回/日を投与しております。
くろ助は内服薬もフードの上にのせておくと一緒にパクッと食べてくれるし、点眼薬も「目薬点すからくろ助おいで~」と呼ぶと嫌がらずにちゃんと来てウマウマがなくても目薬を点させてくれるとってもお利口さんなのであります。
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術後数日は、目尻を切開して2針ほど縫合していた事もあり目が痛いようでブドウ膜炎の炎症が起きていた時同様、瞼が垂れ下がり瞬膜が見えているような状態になる事がしばしばで、また白目は充血していないものの瞬膜は真っ赤になっていて目尻の切開した部分から滲んだ血と目ヤニが混ざりピンク色の目ヤニを出していたのでこんな状態を見ていると点眼薬の少なさなども重なり心配は極限に達して、状態が悪化しているんだと思い込みPCで白内障の術後の状態を検索すると不安になっている時に限って悪い情報しか目に入らず正直かなり精神的に病んでおりました。。。
こういうネットでの情報で不安を煽られているのではなくて、あの時の自分の精神力では受け止めることが出来なかっただけなのですが、今日までPCを開くことは怖くて出来ませんでした。
術後なので麻酔が醒めれば痛みが出るのは当然なのですが、あの時の自分にはくろ助の目の状態が悪化してしかも(くろ助が部屋にあったソファーに飛び乗ったり飛び降りたりしていたので)人工眼内レンズまで外れてしまっているんじゃないかと言う妄想にまで憑りつかれ頭の中はパニック状態。
↑ソファーや椅子など全て部屋から撤去いたしました。
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9日に退院してから15日の再診までは毎日が恐怖でありました。
15日にレーザー網膜凝固術をしてもらう為再診したのですが、私の頭の中ではくろ助の目は見えなくなっているんじゃないかという不安でレーザーの手術も受けられないなんて勝手に思い込んでいましたので、先生に目の状態が順調で何も問題ないと言われて絶望と言う呪いから一気に開放されたのであります(*ノノ)イヤーン私ノオ・バ・カ・サ・ン
レーザー網膜凝固術も施術して頂き網膜の定着までに約2週間ほどかかるそうで、当初22日に再診予定でありましたが目の調子もよく再診は28日になったのであります。
15日のレーザーの施術の際の麻酔は必要最小限しか使用していないので麻酔から目を覚ますのも早かったようで今回の施術でも多少痛がることがあるかもしれないが問題ないと言う事でありました。
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最近ではくろ助のお目目もぱっちり開くようになりとっても元気に毎日過ごしております。
ただ、元気盛りの時期に安静にしていなくてはいけないので不憫では在りますがこれもくろ助のためですのでしばし我慢を強いる日々が続くのであります。
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↑マロンたんとくまごろりんは相変わらず元気にしております♪
くろ助のお目目が悪化して地元の病院を受診する前日(10/16)から庭の外構工事が始まりくろ助の白内障手術の翌日(11/8)に庭の工事が完成しました。
何事もなければ本来ならばくろ助も庭で自由に遊ぶ事が出来るはずでしたがくろ助が走りまわれる(かなり狭い庭なのであまり走り回れませんが)のはもう少し先になりますが自由に走り回ったり行動に制限がなくなる日が待ち遠しいのであります。
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心配して覗きに来て下さっている皆さん、応援して下さっている皆さんいつも励ましていただいて本当にありがとうございます。お陰様でくろ助のお目目状態がよく経過も順調に過ごせております。

くろ助と同じ白内障と闘っているお友達や他の病気と闘っているお友達みんなの一日も早いご回復をお祈りしております☆

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手術無事終了

ご心配して頂いていた皆さんくろ助の手術問題なく無事終了しました☆

手術を受けるため昨晩のご飯後から絶食。
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食いしん坊のコッカーに絶食はきついのであります(泣)
手術を受けるために4日(日)朝から消炎剤の内服薬とオフロキサット(点眼薬)を処方されて服用を続け準備を整えて手術に臨みました。

預け入れ前にくろ助の眼の状態を診てもらいましたら、白目の充血もなく眼圧なども今まで診察してもらった中で一番いい状態でした。ただ元々目の状態が悪化していて難しい状態での手術だったので心配していましたが、無事手術が成功して麻酔からも醒めたと連絡を頂いて兎に角ホッとしました。


体重 8.6kg
眼圧 左右10


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今朝の預け入れの時点ですでにキュンキュンと鳴いていて後ろ髪を引かれる思いでくろ助を託してきたのですが、手術が終わり麻酔から醒めたらキュンキュンと鳴き続けていると動物病院のスタッフさんが仰っていたのでちゃんと夜は眠ることが出来るのか心配(泣)
くろ助がこの世に生まれてから初めて私達家族と離れてのお泊り体験が今回の入院です。くろ助も不安だろうし私達もくろ助の事がとても気掛かりです。
2晩頑張ってお泊りしてもらいたいと思います。

問題がなければ退院は9日(金)の予定です。


気にかけて覗きに来て下さっている皆さん、また温かいコメントを下さっている皆さんお陰さまでくろ助の白内障の手術は無事成功いたしました。本当にありがとうございました<(_ _)>










************************************************

~追記~
☆11月8日(木)のくろ助プチ情報☆

本日、電話で様子を問い合わせると

とても大人しくて鳴いたりもせずお利口さんにしているようです。目の状態なども問題なく順調で、目を気にする素振りも見せないそうです。
看護師さんが目薬を点しに行くと喜んで近付いてきているそうで、くろ助が人間大好きな子で(くまごろーのようにビビリんちょで他人から触られるのをストレスに感じるような性格じゃなくて)良かったなと思いました。

あと少しで会えるから頑張ってね、くろ助

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術前検査の結果

昨日、術前検査のため岡山の病院へ行ってきました。


                右目           左目
視覚              正常          ほぼ喪失
①前眼部検査          初発白内障        過熟白内障 ・ブドウ膜炎
②スリット           睫毛重生         睫毛重生
③フローレスチン        角膜のキズなし      角膜のキズなし
 ローズベンガル    
④STT(涙量)         21mm        17mm
⑤眼圧              10mmHg      6mmHg
⑥隅角検査            開放隅角         開放隅角
⑦散瞳検査(薬剤:ミドリンP)  良好           良好
⑧散瞳後眼圧           11mmHg      6mmHg
⑨眼底検査            正常          水晶体混濁の為検査できず
⑩超音波検査            ━          水晶体後嚢破裂
⑪網膜電位図:B波        360μV        206μV
 血液検査     異常なし
 心電図検査    異常なし
 レントゲン検査  異常なし



⑦瞳孔を開くかどうかの検査は開かない状態だと手術がしにくいので瞳孔を開かせる薬剤を使ってちゃんと開いていたので問題なし。
⑧術後すぐに緑内障になるような子だとこの薬剤を使った後眼圧測定してここで10~20上がるが数値がほぼ変わっていないので術後すぐに緑内障になる状態ではない。
⑨⑩右目の眼底検査は出来たが、左目は真っ白くなっていて出来なかったので代わりに超音波で左目の奥を調べたら大きな異常がありました。
水晶体嚢という水晶体を包んでいる袋のような物の後ろ側(後嚢)が大きく破れてしまっていました。
水晶体の中に物凄くキレイに均一に蛋白質が並んでいて、その配列が整っているから光が全然乱れないで通って物を見るそうです。白内障は、それが乱れる事でその部分に水が入って光が通らなくなってしまう。
蛋白質が乱れて水が入った状態で、白内障になるとどうしても水晶体は膨張して体積が増えてしまう。
若年性白内障はそれがあまりにも急激に進むせいで体積が増えすぎて(ブドウ膜炎が起こっていること自体小さな穴があいて水晶体の中の蛋白質の分子が流れ出てコレが炎症を起こす原因)この子の場合は大きく穴があいて中身がボヨンと出ている状態になっている。
横の毛様体と言うところから出ていると腫瘍の可能性があるけど水晶体の方から出ているのでこれは白内障が急激に進んだ事により大きく破れて中身が出てしまった状態。

⑪網膜の機能自体は特に抑制されている感じではない。

血液検査、心電図、胸のレントゲンは問題なし。

白内障の手術をするのは問題ないが、水晶体破嚢がもうすでに起きているのでコレが起こると今後網膜剥離が起きる確率が極めて高くなっていて、網膜剥離が起きると自動的に一年くらいの内に緑内障になってしまう。
網膜剥離、緑内障が続発して失明してしまう可能性が極めて高い状況で視覚を少しでも長く持たせようと思ったら白内障の手術の後にレーザーで網膜を焼いて後ろにくっつけて剥がれない様にする処置をすると視覚も長く持たせることが出来る。
ブドウ膜炎が起きているだけでも、もう緑内障の初期のスイッチが入っているので恐らく一生死ぬまで眼が見える状態ではないと言うことでした。
それとたぶん反対側(右目)もまず間違いなく白内障になるのでそちらは今の状態から少しでも進んだらすぐに手術してあげたらたぶん長期に視覚を維持する事が可能。
今後緑内障になる可能性が極めて高いので何かちょっとおかしいだとか何かあればすぐにココ(岡山の病院)まで連れてこれるようなシステムを作っておくように言われました。
それと白内障はある日突然なる訳ではなくちょっとずつ進行してくるものだと釘を刺されました。
本当に自分の責任を痛感しました・・・








11月 7日(水)白内障手術(入院2泊3日 退院予定9日(金))
   15日(木)術後検査
   22日(木)術後検査
15日か22日のどちらかにレーザー網膜凝固術を行う予定です。

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病院受診 ②

ではでは早速、昨日の続きから・・・

診察室に呼ばれ、眼圧チェック、顕微鏡のような物で目を診たり、瞳の中の状態を大きく拡大して撮影したり一通りの検査をしてもらって、どうやらくろ助の視力は失われてはいないようで今は水晶体の中が濁っているので目の前にタオルを被せて見ているような状態だと言うことで視力が失われていなかったのですごくホッとしました。

水晶体の中から漏れ出た蛋白質を含んだ水は目にとって毒になってしまい炎症を起こしてしまうんだそうです。
左目は過熟白内障の状態だそうで、こうなるとブドウ膜炎を繰り返し起こして水晶体の形が凹んで歪になってきてしまいこのまま放置すれば失明してしまうそうで、すでにくろ助の左目の水晶体は表面が窪んで歪になってきているので一日も早く手術が必要だと言われました。
ただ、この過熟の状態になってしまった白内障を手術しても、その後網膜剥離や緑内障の発症の確立がグンと高くなってしまったのでそういう病気の可能性を頭に入れておかなくてはいけないようです。
でも、地元の病院で最初に緑内障だと言われていたので少し猶予をもらえただけでも飼い主である私も、見えなくなる日がくるかもしれないそのもしもに備える心構えをする事が出来ます。
眼圧が高かったかもしれないが緑内障ではなく今は逆に下がっている状態で、これは眼圧を測る時の犬の体の抑え方(力の入れ加減)などで簡単に数値が変わってくるそうです。
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↑エリカラを着けたままでも自分で横になって寝れるようになりました☆

右目のほうは初発白内障で、こちらは一生このままの状態で過ごす子もいれば進行していってしまう場合もあるそうですが現段階での手術の必要性はないそうでこちら要経過観察と相成りました。

今後くろ助白内障の手術をする予定で、来週30日(火)には術前検査を受けるため岡山の病院を再診してきます
術前検査をクリアしてどうか手術が受けられる状態でありますようにと祈るばかりであります。


疲れが抜けにくいお年頃なのか何日経ってもなかなか疲れが取れなくて、きちんとご報告するのが遅くなって申し訳ありませんでした





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ちなみに最近めっきり出番の少なくなったマロンさんくまにゃんくんペアは変わりなく元気にしております

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プロフィール

コロリオーネ

Author:コロリオーネ
☆マロン(♀)☆
アメリカン・コッカー・スパニエル
2008年10月22日生まれ
食欲旺盛でとにかくやんちゃな女の子♪

☆くまごろー(♂)☆
アメリカン・コッカー・スパニエル
2009年5月16日生まれ
マイペースで元気いっぱいな男の子♪

☆くろすけ☆
アメリカン・コッカー・スパニエル
2010年5月12日生まれ
マロンとくまごろーの間に生まれた5兄弟の長男

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